当店のこだわり

Bonds"は、長崎県平戸市にある小さなカレーショップです。

当店のこだわり

Bonds(ボンズ)カレーは、

体に優しいをテーマに

カレー作り上げました。

カレーに含まれるスパイスの種類と効能!

体調不良の時こそ

Bonds(ボンズ)カレーがオススメできる

なんとなく身体がだるい、やる気が出ない・・・時。

具合の悪い時にカレー?(ボンズカレー)?そう思われる方も多いと思います。

日本では、具合の悪い時は消化のよい うどん や お粥 や スープなどが主流です。

カレーは体調不良の際には

ふさわしくないのでしょうか?

実はそんなこともなかったりします。

 

ボンズカレーには多くのスパイスを含んでいますので、

体内の様々な器官を助けてくれる作用があります。

解らない時はスパイスの効能を、ご覧ください

なんでも食べ過ぎには注意してください

辛 味 : 辛口 650円
厳選された香り高いスパイスをじっくりと熟成し、
バランス良くブレンドした辛口

 

 

 

   

 

辛 味 : 中辛  650円
チキンブイヨンとラードを使用してコクのある味に仕上げ
口溶けの良いカレーに仕上げ。厳選された香り高いスパイスをじっくりと熟成し、バランス良くブレンドしました

 

 

 

 

辛 味 : 甘口  650円

野菜(玉ねぎ・さつまいも・トマト)の

旨みを充分に引き出した味わいとコクが特徴の甘口

  

豊富なビールを取り揃えています。

 

ピルスナー Pilsner
1842年チェコのピルゼンで生まれた傑作で、そこの市民醸造所でつくられたピルスナーウルケルがオリジナルです。ホップの効いた爽快な香味の淡色ビールで、このタイプのビールは世界中に最も普及しており、日本の淡色ビールもこのタイプに属します。アルコール分は4.0〜5.0%。下面発酵ビール。

ドルトムンダー Dortmunder
ドイツのドルトムント地方で発展した淡色ビールです。苦味は比較的弱いが発酵度が高く日持ちがよいため、今日の輸出ビールの先駆をなしました。エキスポート(Export)と呼ばれるビールはこのタイプです。アルコール分は5.0〜5.5%。下面発酵ビール。?

ボック Bock
ドイツのアインベックが発祥の地で、その後バイエルン地方で発展したビールです。元は濃色ビールでしたが、今は淡色ビールが多くなっています。ホップの香りも芳醇で、こくがありアルコール分も高く6.0〜6.5%。これをさらに濃くしたものがドッペルボック(Doppel Bock)で、アルコール分は7.5〜13.0%。下面発酵ビール。

エール Ale
イギリスで発展したビールです。淡色でホップの香味を効かせたペール(Pale)エール、中濃色でホップの香味を抑え麦芽の香りを出した穏やかなマイルド(Mild)エール、これより色の濃いブラウン(Brown)エール、濃厚なエキスポート(Export)エール、ホップの苦味の効いたビター(Bitter)エール(単にビターともいう)、スコットランドの濃色濃厚のスコッチ(Scotch)エール等があります。アルコール分は2.5〜5.5%。上面発酵ビール。

アルト Alt
ドイツのデュッセルドルフで発展した濃色ビールです。ホップの香味を効かせたのが特徴で、ほぼ英国産のエールに相当します。アルコール分は4.5〜5.5%。上面発酵ビール。

ケルシュ
ドイツのケルン特産の淡色ビールで、製法、香味ともアルトに似ていますが、淡色麦芽だけを用いるので色は薄くなっています。アルコール分は4.3〜5.0%。上面発酵ビール。

バイツェン Weizen
ドイツのバイエルン地方で発展したビールで淡色ビールが多いが一部濃色ビールもあります。小麦(ドイツ語でバイツェンという)麦芽を50%以上使用して苦味がたいへん弱く、炭酸ガス含量も高く、清涼感があります。本来はびん中で後発酵させるのですが、びん底にオリが沈むため、ろ過してびん詰めするものもあります。輪切りのレモンを添えると一層風味が増します。アルコール分は5.0〜5.5%。上面発酵ビール。

トラピスト Trappiste
ベルギーに伝わる古いビールで、修道院でつくられていたところから、この名が付きました。イギリスのエールに近く高濃度の濃色ビールで、びん中での後発酵も行われます。アルコール分は6.0〜10.0%。上面発酵ビール。

ポーター Porter
1722年にロンドンでつくられ急速に発展しました。ロンドンのポーター(荷物を運搬する人)が好んで飲んだところから、この名が付いたといわれています。濃厚でホップの苦味の強い濃色ビールで19世紀中頃にスタウトが現れて急激に衰退しました。アルコール分は5.0〜7.5%。上面発酵ビール。

スタウト Stout
1847年イギリスで原料に砂糖の使用が許可されたので、ポーターの製法で原料の一部に砂糖を用いてつくられたビールです。アルコール分は4.0〜8.0%。アイルランド、ダブリンのギネスを代表とする濃厚でホップの苦味の強い濃色ビールのほかに、スイート(Sweet)スタウトと称する低発酵性の甘いスタウトもつくられています。上面発酵ビール。

ランビック Lambic
ブリュッセル地方でつくられる、ベルギーを代表する伝統的なビールです。大麦麦芽のほかに小麦も使用され、わざわざ古いホップを使います。培養酵母は用いず、空気中に浮遊している酵母やバクテリアで、1〜2年またはそれ以上自然発酵させます。特有の香りがあり、酸味が強いので、他のビールで割るか甘味料を加えて飲むのが一般的です。グーズ(Gueuze)はランビックの一種で、できあがったランビック1/3と1年程度自然発酵させた若いランビック2/3を混ぜて1年間発酵後びん詰めし、びん中でさらに発酵させたもので、発泡性が強くシャンパンのような風味があります。いずれもアルコール分は通常5.0〜6.0%。自然発酵ビール。

アメリカビール American Beer
アメリカで発展した軽いピルスナータイプのビールを指します。とうもろこし等の副原料を多量に用いて、ホップの苦味を抑え、さらに炭酸ガス含量を高めて軽い香味の清涼感が強いのが特徴です。カナダ、中南米の淡色ビールもほとんどこのタイプです。アルコール分は約4.5%。下面発酵ビール。

ライト Light
1960年頃よりアメリカで発展した淡色のビールです。原麦汁濃度を下げ発酵度を高めて、残糖を少なくしてカロリーを2/3〜1/2に下げています。アルコール分は2.8〜4.3%。下面発酵ビール。